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防災・防犯 |
消防設備の外観機能及び保守総合点検を年2回行います。また、セキュリティシステムで、365日24時間体制で、対応致します。
・消防用設備保守点検
・消火器設備
・自動火災報知設備
・連結送水管設備
・誘導灯及び誘導標識設備
・避難器具設備
・非常コンセント設備 |
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建物設備  |
共用部の定期点検を実施し、修理が必要な箇所の指摘及び報告を行います。
管理員による建物及び設備の外観点検(1回/年)
専任の点検員による外観点検(1回/月)
1.建物廻り
・内外壁
・共用廊下階段
2.付属施設建具
・管理員室
・共用トイレ
・駐車場
・遊具
・自動扉
3.電気設備
・電灯分電盤
4.給水設備
・受水槽・高架水槽
・揚水ポンプ
・圧力ポンプ
・満減水警備装置
・散水栓・止水栓 |
5.排水衛生設備
・雨水樋
6.消防設備
・主音響
・屋内消火栓
・消火水槽
・泡消火設備
・補給水槽
・連結送水口
7.誘導灯・非常灯
8.避難設備
・避難口
9.その他
・郵便受ネーム |
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エレベーター点検 |
毎月昇降機を常に安全、良好な状態に維持するため、定期的に技術者を派遣し点検・整備を行います。
| 1. |
定期点検
| ・ |
定期的に巡回点検を行ない、エレベーターが良好な運転状態に維持されているかチェックし、必要に応じ注油・調整・清掃を行ないます。 |
| ・ |
点検のつど、『作業報告書』を提出します。 |
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| 2. |
品質検査
定期的に昇降機の機能を確認する検査を行ないます。 |
| 3. |
定期検査
建築基準法(第12条)に基づく定期検査の立会いを行ないます。 |
| 4. |
故障対応
故障等の緊急事態に備え適切な処置が行えるよう、24時間出動体制をとります。 |
| 5. |
作業中の運転停止
点検等作業中は昇降機の運転を休止します。 |
6. |
消耗部品
点検・品質検査・故障の処置に必要な部品のうち次の消耗部品(通常の使用による磨耗・劣化により補充・交換を頻繁に行う小部品・油脂類等)については供給します。 |
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機械式駐車場 |
【保守点検の実施の範囲】
・駆動関係部分(駆動及び伝達装置関係)
・安全装置部分
・電気関係部分(1次電源側を除く)
・その他別途に定める事項(点検報告事項)
・ピット内清掃(簡単に行える範囲)
・ピット内排水ポンプ作動チェック
・24時間緊急対応 |
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定期清掃 |
実施回数は、マンションによって決められています。
【作業範囲】
| ・ |
エントランス及びエントランスホール、メールルーム、風除室、ポーチ |
| ・ |
管理員室 |
| ・ |
エレベーター |
【作業内容】
| ・ |
床Pタイル(洗浄後ワックス) |
| ・ |
ガラス専用洗剤にて汚れを取り除きガラススクイジーで仕上る |
| ・ |
壁面エレベーター内のみ洗剤にて拭き上げ |
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給水設備 |
年に1回貯水槽・高架水槽清掃消毒、水質調査、簡易専用水道検査を行います。
| a. |
槽内の沈積物質、壁等の付着物質について槽内清掃以前に点検し、必要があれば試飲を採る。 |
| b. |
ポンプ等により槽内の残水を排出する。 |
| c. |
高圧洗浄機・用具・布等により、壁・底・天井等のスライム、土砂等を除去する。 |
| d. |
cのスライム、土砂等を槽外へbの方法で排出する。 |
| e. |
高圧洗浄機による水洗いを行う。 |
| f. |
槽内全ての水の排出を行う。 |
| g. |
有効塩素50〜100ppm濃度の次亜塩素酸ナトリウム溶液で壁・底・天井等の消毒散布を30分おきに2回以上実施する。 |
| h. |
高圧洗浄機により、その後2回以上水洗いを行い、残水はbの方法で排出を行う。 |
| i. |
全て満足であることを確認して送水し、水面制御装置及び揚水ポンプ等の機能を点検する。 |
| j. |
この水槽からの給水管系末端の水栓を開き、充分放流した後にその水栓における残留塩素を測定し、規定量以上を示すことを確認する。 |
| k. |
マンホール及びその蓋等は、水槽の清掃・消毒・水洗と同様に処理し、水槽の残留塩素測定後直ちに密閉施錠を行う。 |
| i. |
水槽周囲を水洗の上、留水等のないように清掃を行う。
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【お問い合わせ先】
共立建物管理株式会社 広島市中区大手町4-6-16 TEL:082-247-8414 |
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